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[基礎編] SMK-A0087
■本を呼んだらトークを作る■

長い間、当メルマガをお休みしまして申し訳ありません。再開致します。

保険の本や、医療事情などの周辺知識の本などを読んで勉強されている方も多いと思いますが、読み終わったら、得た知識や情報を使ってトークを作ってみて下さい。

トークが作れたら、得た知識や情報はお客様に伝えることができます。トークが作れなかったら伝えることはできないと思いましょう。

また、「読後にトークが数多く作れる本が実践で役立つ本」、という判断基準もありかもしれません。

頑張って下さい。

━━ 保険セールスのヒント【基礎編】 ━━


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総合力をつける |2008-12-02| Trackback:(0) | Comments(-)
[基礎編] SMK-A0086
■質問はできるだけ具体的に聞く■

先輩や優績者に何か質問をしたり、セールスのやり方を聞く時は「どうやったら、(そんなに)数字が出るんですか?」などと、漠然とした聞き方をしないようにしましょう。

質問はできるだけ具体的に聞かなければ、実践的な答えは返ってきません。

例えば、「○○なお客様に、○○なプランを、この資料を使って提案しているのですが、よく○○と言われて断られてしまいます。どこを直したていったら良いでしょうか?」など。

━━ 保険セールスのヒント【基礎編】 ━━

総合力をつける |2008-09-01| Trackback:(0) | Comments(-)
[基礎編]SMK-A0078
■一面談ごとに反省帳をつける■

面談中の、自分の話していることや、自分の立ち居振る舞いなどは、最中にはなかなか分からないものです。

終わってから、まだ記憶が新しいうちに、冷静に振り返ると、多くのことが見えてきます。

ですから、まだ自分のやり方が確立していないセールス担当者は、1つの面談が終わったら、すぐに自分で反省会をして、「良かった点」と「悪かった点」を紙に書くことをお勧めします。

紙に書くと、自分の脳に整理されてインプットできます。
心の中だけで反省するよりもずっと効果があります。試してみて下さい。

━━ 保険セールスのヒント【基礎編】 ━━

総合力をつける |2008-06-07| Trackback:(0) | Comments(-)



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