[基礎編]SMH-A0038
■よくある断りへの対応話法を作る■

保険セールスは「断りの回数は多いが、断りの種類は少ない」と言われます。
ですから、よくある断りへの対応話法を作ることが大切です。

次のような断りへの対応話法を作りましょう。
「掛金が払えない(高い)」
「もう少し考えさせて欲しい」
「妻(主人)に相談する(相談したら反対された)」
「今入っているのをやめられない」
「必要ない」

お客様は担当者によって断り文句を変えませんから、優績者も同じようなことを言われますが、対応できているのです。優績者に聞いて研究しましょう。

━━ 保険セールスのヒント【基礎編】 ━━

断りへの対応力をつける |2008-06-06| Trackback:(0) | Comments(-)
[基礎編]SMH-A0035
●断りの言葉を収集する

保険は、(担当者にもよりますが)OKをいただく回数よりも、断りを受ける回数の方が数倍多いと言われます。そして、断られると、プランだけでなく、人格までも拒絶されたような気になり、つらいものです。

けれど、保険は、断りの回数は多いが、断りの種類は少ないとも言われます。

セールス担当者の使っているトークや性格、活動方法によっても、断り文句は違ってきますので、一度、自分が受けた断りの言葉を、全てノートに記録してみることをお勧めします。すると、対応策も見えてきます。

━━ 保険セールスのヒント【基礎編】 ━━

断りへの対応力をつける |2008-06-06| Trackback:(0) | Comments(-)



保険セールスのヒント[基礎編]ブログ内検索
RSSフィード
QRコード
QRコード
スポンサードリンク
カウンター