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[基礎編] SMN-A0112
友達や知人は、親しいだけに、仕事の話を言い出しにくいですが、親しい人こそ、自分の知識や情報が役に立つなら役立てたいという気持ちもあると思います。

そこで、話法を1つご紹介します。

「生命保険や自動車保険に入っているでしょ。どんな内容だったか覚えてる?
証券を見ても難しくて分からないと思ってしまうけど、保障期間だけでも確認しておいた方がいいわよ。いつまでその保障が続いているのか。証券にも○年って書いてあって、誰でも分かるから。もし分からなかったら相談して」


━━ 保険セールスのヒント【基礎編】 ━━

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基盤開拓力をつける |2016-02-24| Trackback:(0) | Comments(-)
[基礎編] SML-A0105
■断られてもまた提案できるように■


断られたお客様には、心情的に再度提案しにくいものですが、提案できた方が提案先は減りません。

簡単です。断られたら、最後に笑顔でこう言いましょう。

「今回は残念でしたが、また良い情報がありましたらお届けしますので、その時はどうぞ宜しくお願い致します」

通常は、お客様は「そうですね。また」のように肯定的な返事をくださいます。

もしお客様が「もういいよ」などと否定的な返事をされた場合は、担当者に対して不満がある場合が多いですから、活動を振り返って反省すべき所は反省しましょう。



━━ 保険セールスのヒント【基礎編】 ━━



基盤開拓力をつける |2009-06-15| Trackback:(0) | Comments(-)
[基礎編] SML-A0104
■継続的にコンタクトできる基盤を作る■


「話を聞いてくれる相手を作る」、このことは、常に心がけていなければならない大切なことです。

契約者フォロー、紹介依頼、飛び込み訪問、TELアポ、DMなど、いくつかの方法がありますが、やはり、小さな事務所や店舗を、定期的に訪問して、チラシなどで情報提供を重ねることで、面の基盤を作ることも、並行して行うことが有効です。

継続訪問は、時間がそのまま力になります。
例えば、1年顔を出し続ければ、まず親しい間柄になれるでしょう。
話も聞いてもらえて、相談もされるでしょう。


━━ 保険セールスのヒント【基礎編】 ━━




基盤開拓力をつける |2009-06-04| Trackback:(0) | Comments(-)
[基礎編]SMJ-A0056
■紹介代理店に情報と知識を届ける■

紹介代理店制度を活用している人は、「紹介代理店を育てる」という意識をもって活動すると効果的です。

保険商品や保険の周辺知識を教えたり、情報を届けたりして、保険に詳しい人に育てる人と、本当の意味での協力者になっていただけます。

また、紹介代理店が複数人いる場合には、定期的な勉強会や交流会を開くなど、組織的に展開することを考えると、さらに効果的です。

━━ 保険セールスのヒント【基礎編】 ━━

基盤開拓力をつける |2008-06-07| Trackback:(0) | Comments(-)
[基礎編]SMH-A0037
■「ついで」活動を「+α 」し、継続する■

セールス活動には「効率」が重要です。
効率を良くするためには、自分の毎日の活動を見渡して「契約に貢献する時間をいかに増やし、貢献しない活動をいかに減らすか」を検討することも1つの方法です。

通常、割と大きな「契約に貢献しない時間」は「移動」時間です。
この移動時間を、新規基盤開拓につなげることはできないでしょうか。

定期的に通る道であれば、チラシ1枚を定期的にお届けするだけで、新規基盤開拓になります。
「ついで」活動を+αして継続しましょう。

━━ 保険セールスのヒント【基礎編】 ━━

基盤開拓力をつける |2008-06-06| Trackback:(0) | Comments(-)



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