[基礎編]SMK-A0078
■一面談ごとに反省帳をつける■

面談中の、自分の話していることや、自分の立ち居振る舞いなどは、最中にはなかなか分からないものです。

終わってから、まだ記憶が新しいうちに、冷静に振り返ると、多くのことが見えてきます。

ですから、まだ自分のやり方が確立していないセールス担当者は、1つの面談が終わったら、すぐに自分で反省会をして、「良かった点」と「悪かった点」を紙に書くことをお勧めします。

紙に書くと、自分の脳に整理されてインプットできます。
心の中だけで反省するよりもずっと効果があります。試してみて下さい。

━━ 保険セールスのヒント【基礎編】 ━━

総合力をつける |2008-06-07| Trackback:(0) | Comments(-)



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